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スポーツ障害

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さくら式スポーツ障害 体験者の声

岡崎市 H.T様 40代 膝、足の痛み

岡崎市 H.T様 40代

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シカゴマラソン出場を決め、練習に励む中足を痛めてしまった。
時は1月。レースは10月なので治ると思ったが6月になっても治らない。
藁をもすがる思いで、インターネットで病院を探す。
さくら接骨院。
自宅から近く評判もよさそう。自分にとっては初めての接骨院。
不安だったが電気施術、高周波施術そして先生のチェックを受けるとその気も無くなり、体の中にあった痛みも無くなった。
もしかしたら、本当に治るかもしれない。
通院開始後まもなく、先生のすすめもあり軽くジョギングとプールへ。体力が落ちているが、慎重に慎重にと心がけた。
レース1か月前の9月。足の痛みもほぼ無くなり、強めの練習が出来る様になった。うれしくてたまらない。本番が楽しみだ。
シカゴ出発前日も通院。
体調万全で本番に臨める。先生がシップをくれた。それをお守りに足に貼りマラソンに出場。そして完走。
数か月前は参加もあきらめかけていたが、さくら接骨院のおかげで夢を叶えることが出来た。
先生、スタッフの皆さん。本当にありがとうございました。

※お客様個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

スポーツ障害 圧倒的な実績!生の喜びの声

スポーツを続けていくと、どんなに体の強い人でも必ずケガをします。

団体競技の場合、個人プレーの練習にくわえ、チームプレイの練習が多くなるので、体力、筋力に差があるにもかかわらず皆同じ練習を課せられます。

負担が大きくなり回復出来ない状態になった時、障害が発症します。

また個人競技の場合は欠点を克服する為同じ練習を反復するので、特定の部位への負担が大きくなりケガに繋がります。

まだまだ解明されていない部分も多いのですが、スポーツ医学や運動生理学などの発展により、効率よく運動効果をあげたり、スポーツ障害を防ぐ方法もわかってきています。

「なんか変だな」と思ったら、痛みで競技ができなくなる前にさくら接骨院で施療を開始しましょう!

子供のスポーツ障害

子供のスポーツ障害

近年では大きなスポーツ大会やオリンピックで日本人の中学生高校生位の若い人が活躍しているのをよく目にするようになりました。

世界的に見ても、現在第一線で活躍しているスポーツ選手の多くが幼少の頃から競技を行っています。

小さいうちから運動するのは大変素晴らしいことだと思いますが、それにより子供達のスポーツ障害が増えているのも現実です。

同じ年齢でも、子供によって成長の速度は非常に差があるのですが、そこを理解しない練習方法はリスクが大きく、怪我につながります。

自分の痛みを、上手に説明できるお子さんはなかなかいませんので、ご両親がお子さんの様子を注意深く見てあげてください。

成長痛とスポーツ障害

成長痛とスポーツ障害

子供の成長痛は通常単発で収まります。運動をしていると出やすいですが、運動をしていなくても骨が伸びる時期は膝や足首に成長痛がでます。
単なる成長痛ならばだいたいの場合は筋肉痛のように安静にしておけば治ります。注意しなくてはいけないのは安静にしても、日にちが経ってもいつまでも痛みが続くという場合です。スポーツをしている子供の場合、成長痛と思ったのが野球肘であったりオスグッドと言われるスポーツ障害に発展している場合があります。
この間まで単なる成長痛だったものが、ある時からスポーツ障害に変わることもあるので、そこを見極める事が必要になります。

私たちは診察室に入ってくるお客様の動きを見て、まず動きに不自然な点がないか、かばった動きをしていないかで、おおよそどこが悪いかをカウンセリングの前にチェックしています。特に子供の場合痛みがあるとあからさまに動きがおかしくなります。ご家族の方は毎日お子様と接していますので、子供の日常動作に不自然なところがないかを、より細かく見てあげて下さい。すぐに落ち着くようになら単なる成長痛の可能性が高いです。
逆にスポーツをするたびに同じ部位に痛みがでるようであったり、動きがおかしいなと思う日が続いたら、単なる筋肉痛ではなくスポーツ障害になっている可能性が髙いので、当院に受診して下さい。